home

一般民事事件

   ~医療機関にも様々な民事事件が起こり得ます~

【問題の所在】

医療機関の民事事件といえば医療過誤事件が注目されがちですが、その他にも、借地借家を巡る紛争、MS法人に関する問題、納入業者等との取引上のトラブル、債務整理、労働事件、経営者一族の相続問題等、多種多様な民事事件が生じ得ます。

【当事務所の法的サービス】

事務所では、医療機関に関する民事事件を幅広く取り扱っております。
その場合の料金の目安は以下のとおりです。

(1)裁判外の交渉の代理 

経済的利益の額 着手金(税抜) 報酬金(税抜)
300万円以下の場合 4% 16%
300万円を超え
3,000万円以下の場合
2.5%+4万5,000円 10%+18万円
3,000万円を超え
3億円以下の場合
1.5%+34万5,000円 6%+138万円
3億円を超える場合 1%+184万5,000円 4%+738万円

※上表記載の金額に消費税相当額が加算されます。

※事案によっては、クライアントと協議のうえ、上表記載の金額より低額に設定することもあります。

(2)民事訴訟(第一審)・民事調停等の代理

経済的利益の額 着手金(税抜) 報酬金(税抜)
300万円以下の場合 8% 16%
300万円を超え
3,000万円以下の場合
5%+9万円 10%+18万円
3,000万円を超え
3億円以下の場合
3%+69万円 6%+138万円
3億円を超える場合 2%+369万円 4%+738万円

※上表記載の金額に消費税相当額が加算されます。

※事案によっては、クライアントと協議のうえ、上表記載の金額より低額に設定することもあります。



加治木村法律事務所